太古の宇宙人研究

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太古の核戦争 管理人 2005-10-13 07:07:52
インドの神話、「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」、「リグ・ヴェーダ」は、太古に行われた大戦争の様子を伝えることがテーマとなっている。 この中には、ミサイルを思わせる武器や核戦争と思わせる描写がある。 また、太古の飛行体ヴェーダの作り方や操縦方法についても詳細に述べられている。インドでは、今でも飛行機のことを「ヴェーダ」というそうだ。 神話だけなら、これらの核兵器や核戦争の話は、非常に想像力のたくましい古代の人々の作り話と片付けられるかもしれないが、驚いたことに核爆発の痕跡が見つかっている。 モヘンジョダロ(現パキスタン)の少し東のところに、現地人が誰も近づかない「ガラスの町」という奇妙な場所がある。 研究家が調査したところ、あたり一面、非常な高熱によってガラス化されたつぼの破片やレンガの破片があったという。 これは、あきらかにトリニタイトとよばれるものだった。トリニタイトは、世界最初の原爆実験が行われたアメリカの砂漠で、核爆発の高熱によって砂が溶けてガラス状になったものだ。まさに、それと同じものが、モヘンジョダロの近くに散乱していたのだ。また、モヘンジョダロの遺跡から発掘された人骨は、ねじれたり折れ曲がって重なっていたりして何か特別なものによって突然死に至ったと思われる。 イギリスとイタリアの研究者は、「モヘンジョダロは、太古の核戦争で滅んだ都市だった」と結論している。

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