| 惑星ニビルとアヌンナキ 管理人 2005-12-12 07:05:55 |
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在する。彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論にいたった。惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築している。アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生した。 最近、たいていの科学者は、宇宙全体で知的生命体が存在する確率は非常に高いことを認めている。ただし、その知的生命体同士が遭遇する確率はほとんど0だという。 ゼカリア・シッチンの仮説によれば、地球人類とアヌンナキは遭遇したのでなく、アヌンナキが自分たちに似せて作り出した生命体が地球人類だということになる。 聖書の創世記にある「神は自分たちに似せて人を創った」という記述が実際に行われていたのだ。 |